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続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・続・お祭りドラえもん

 

 

 

どうも、こんにちは。

皆さんは2025年の年越しの瞬間を、どこで迎えましたか?

 

 

 

 

 

 

 

 

  

浅草寺

 

 

 

わたしは2025年の年越しの瞬間を、浅草寺で迎えました。

 

 

 

 

 

 

 

  

 

人だらけ

 

 

 

晦日浅草寺は、渋谷の年越しイベントが禁止になったことで、

行き場を失ってしまった人が全員来てるんじゃないかと思うくらいに参拝客でいっぱい。

 

 

夜店の定番フード・タコ焼きやヤキソバを販売する、

「お祭りの屋台」なんかも、たくさん出店しておりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドラちゃん

 

 

 

そんなお祭りの屋台でドラえもんのキャンディ』を見つけてしまったんですから、

このブログでネタにしないわけにはいかないでしょう。

 

 

新年を祝う人々が集まり、賑わっているのなら、そこは実質お祭り会場みたいなもんです。

みなさんもそう思いますよね?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(※買ってすぐに撮影しました)

 

 

 

で、上の画像を見てもらえればお分かりかと思いますが、 

このドラえもんの飴、とにかく造形のクオリティがすごいんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

裏面

 

 

 

あまりにスゴすぎたので、この飴を売っている屋台のおっちゃんに、

「これって自分で作られたんですか???」と聞いてみたところ、

 

「どっかで作られたものをそのまま売ってるだけだから知らない」みたいなことを言われました。

 

 

 

 

もしや自分が知らないだけで、この世のどこかに、

「精巧なドラえもんの飴」を大量生産している工場が存在する・・・?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

食べきるのに30分かかった

 

 

 

・・・で、写真を撮った後そのままゴミ箱に捨てるわけにも行かないので、

現地でむりやり食べきった、この『ドラえもんの飴』が2026年最初の食事となりました。

 

 

 

手のひらサイズの大きさの飴を完食するの、さすがにしんどくなってきた・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【おまけ画像】

 

東京スカイツリードラえもんの飴を一緒に撮ってみた写真(無意味)