どうも、こんにちは。
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最新話が更新されました!
— おきらくボーイ (@PepUnti) 2025年11月15日
今回は「あだち充先生の短編作品」の紹介「後編」です!
あだち先生、ご快諾どうもありがとうございました!
[ https://t.co/uFL7lVkdrZ ]
11月15日(土)公開の『上振さんは薦めたい』は、
漫画家・あだち充先生の画業55周年を記念した『あだち充短編No.1決定戦』の後編をお送りしておりました。
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①#上振さんは薦めたい #サンデーうぇぶり pic.twitter.com/VuY3wWkx5n
— 【公式】サンデーうぇぶり編集部 (@SundayWebry) 2025年11月7日
サンデー編集部の上振さんと鯰江くんが、それぞれの推し短編を熱くプレゼンし、
あだち充先生の短編作品の中で「最も輝く1本」を決定する、夢の大会。
それが『あだち充短編No.1決定戦』である!

第10話 あだち充短編No.1決定戦 後編より引用
で、そんな白熱した大会の様子を覗いてみたところ、
鯰江くんの『扉のむこう』のプレゼンにおいて、なんだか気になる箇所を発見。
「某国民的キャラ」って、もしかして・・・。
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おお・・・・。
(サンデーうぇぶりで現在無料公開中の『扉のむこう』を読みました)
【以下、ネタバレ(反転)】
あだち充先生がこんなにも『ドラえもん』をガッツリ絡ませた短編を描いていたの、まったく知りませんでした。
まさに、あだち先生の描く「S・F(すこし・ふしぎ)」な話だ。
あの扉は、どこでもドアでもあり、四次元ポケットなんですね。
それにしても、作中で「ドラえもん」を「ドラ○もん」と伏字にされていると、
なんだか無許可で『ドラえもん』のパロディをやったギャグ漫画を読んでいる気分になる。
公式に許可をとったなら、普通に名前を出しても良かったのでは?
(ネタバレここまで)
