SWITCH Vol.43 No.12

発行日:2025年11月20日
出版社:スイッチ・パブリッシング
価格:1650円(税込)
全162頁
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雑誌「SWITCH」2025年12月号(発売中)
— SWITCH (@switch_pub) 2025年11月20日
【『大長編ドラえもん』と藤子・F・不二雄のSFワールド】
雑誌「SWITCH」による全86ページにおよぶ藤子・F・不二雄特集、本日発売!
『大長編ドラえもん』17作の原画から珠玉の名場面を多数収録。また、2026年2月公開のシリーズ最新作『映画ドラえもん… pic.twitter.com/Xh1ywfFO3i
特集『大長編ドラえもん』と藤子・F・不二雄のSFワールド
— 【ドラえもん公式】ドラえもんチャンネル (@doraemonChannel) 2025年11月20日
『SWITCH』12月号 本日発売💫
藤子・F・不二雄先生のSF(すこし・ふしぎ)ワールドを紐解く86ページの保存版✨
『大長編ドラえもん』シリーズの名場面の原画も多数掲載!
中綴じ付録としてステッカー付き♪https://t.co/9MeHDPUb6D pic.twitter.com/kfyfdFNjK1
2025年11月20日(木曜日)に『SWITCH』最新号が発売されました。
『大長編ドラえもん』から藤子・F・不二雄先生の「S・F(すこし・ふしぎ)」な世界観を紐解く、永久保存版の一冊!
特集では、来年リメイク作が公開される『のび太の海底鬼岩城』の冒頭16ページをはじめとした、
『大長編ドラえもん』で印象に残る、数々の名場面の原画を一挙掲載。
各界のクリエイターの方々が『ドラえもん』を語るインタビュー企画も掲載されております。
大きな誌面で見る『大長編ドラえもん』の原画は、たいへん迫力がありますよ!
前述のインタビュー企画でお話を伺ったのは、
川村元気、大童澄瞳、蓮見翔、名久井直子、関智一、依田伸隆、伊藤公志、森永邦彦、佐久間宣行の9人。
『のび太の新恐竜』の「キュー」と「ミュー」の名前に、川村元気さんがそんなオマージュを込めていたとは知らなかった。
大童澄瞳先生、ものすごくいい部屋に住んでいるんですね・・・ちーともうらやましい。
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ダウ90000の蓮見さんがこんな動画を投稿するほどのドラえもん好きだったとは。
いい企画だ。
自分は『ドラえもん』の特集を読みたくて、
今回はじめて『SWITCH』を買わせてもらいましたが、
普段から『SWITCH』を読んでいる方も、
確実にドラえもんの世界に興味を持っていただけそうな、素晴らしい特集でございました。
・・・あと、ページのすみっこのほうに、
「2026年2月4日に『のび太の海底鬼岩城 映画公開記念スペシャル版』が出るよ」という、おそらく初出しな情報が載っていたのですが、これってまじですか?
